RomaRoロマロ Ray H S20C/CX S25Cアイアン/ダイナミックゴールド・EXツアーイシュー 5~9・P 6本セットの詳細情報
Ray H S20C/S25C IRON 1番手1番手、デザインが違う高精度なグラフィカル・ブレード 妥協せずに突き詰めた番手別重心設計 一体型鍛造で辿り着いた、高精度な番手別重心設計 グリーンを狙う、弾道高さ・タテ距離の精度が更に向上コンパクトでシャープな形状ながらMOIを十分に確保し、番手毎に最適な重心位置と打感を追求した「グラフィカル・ブレード」設計。様々なエリアの肉厚を細かく変化させて、重量を上下に精密配分した肉厚構造。 1番手1番手、異なるデザインを施すことで、最適な重心が得られ、安定した弾道の高さとディスタンスギャップの均一性に貢献。ロング・ミドルアイアンは弾道の強さと安定感に加え、フルショットの精度を高めた。一方、ショートアイアンは低い打ち出しの高スピンとコントロール性能を兼備。ロフトが少ない番手ほど、つかまりや操作性の高さで多種多様な球筋に対応。ショートアイアンはフェースの開閉を抑えて、フェースコントロールや方向の出しやすさを重視した。 4回鍛造&ハイパー・ヒートから生まれたスーパーマイルドアイアン 球持ちの良さが更に増して、球筋を思いのままにコントロールフラッグシップモデルに相応しい高品質な軟鉄S20Cを厳選。組織密度を徐々に高めながら、最終的な形まで精密に仕上げる「4段階の鍛造工程」。鍛造後には高温で再加熱する「独自のハイパー・ヒート製法」により、鍛造で生じた鍛流線や硬さのムラを修整。打感のバラツキを限りなく抑えて気になる振動や音を起き難くすることで、これまで以上に柔らかな打感・打音を実現。インパクトで球持ちの良さが増して、ヘッドの操作感を更に高めている。 Ray H IRON-Spec
新技術「ウエイトロック」で、全てのプレーヤーに同じパフォーマンスを提供〈ダイナミックゴールドEXツアーイシュー〉特許出願中の新技術「ウエイトロック」テクノロジーとは、基本重量との差に応じたウエイトの特殊素材をシャフト内部に装着する事で、製造上の個体差を解消する技術です。もちろんシャフト自体のフレックスやキックポイント、パフォーマンスに一切影響を与えない箇所に装着されています。この技術をいち早く取り入れたダイナミックゴールド EX ツアーイシューは、よりタイトな重量公差を製造ラインにて実現すると同時に「ウェイトロック」を装着する事で全てのシャフトが同じ仕様重量、公差の製品に仕上がります。つまりそれはプロアマ問わず全てのプレーヤーに同じパフォーマンスを提供する〈ツアープレーヤーウエイトシャフト〉ということを意味します。